仕事に、プライベートに、人生に絶望したとき…希望を与えてくれたのは風俗でした。希望がもらえる風俗体験談掲載中。

希望の風俗

性の可能性を広げるため調教されています

自分の可能性を広げてみようと思い、風俗でドM調教を受けています。M性感メインの金沢デリヘル で、最初の頃はオイルやローション、パウダーなんかを使ったマッサージや手コキから始まり、だんだんとエネマグラやローター、電マなどの道具を使ったプレイに入っていき、先日とうとう嬢のペニバンが登場しました。今日はこれだよってペニバンを見せられた時はめちゃくちゃ緊張しましたが、いつものように気持ち良くさせてもらっているとだんだん恥ずかしとか怖いっていう感覚がなくなっていって。ペニバンですけど、フェラもさせられました。今まで自分のを舐めていた女性は、こういう感覚だったのかと思いましたよ。本物とそうでないのの違いはありますけど。そして準備が整ったところで、いよいよ。最初はゆっくりと動いていた嬢の腰が次第に激しくなっていき、最後の方はずっとパンパンと音が出ていましたね。突っ込まれているのに自分のモノもおっ立っているという不思議なひとときでした。これからはだんだん嬢のペニバンが欲しくなって行ってしまうんでしょうか。怖いような、楽しみなような。

女性と付き合うのが苦手で風俗のお世話に

ずっと勉強ばかりしてきました。それなりの大学に入れてそれなりの企業に就職でき、今でも安定した生活を送れているので過去に不満はありませんが、人並みの青春を送ってこなかったせいか、女性とお付き合いするのがどうにも苦手で、いまだに性欲の発散は風俗のお世話になっています。引っ越した付近にソープやヘルスがなく、最近は初めてデリヘルを使うようになりました。平日は仕事で遅くなり、休日はほとんど家にいるという生活で、近隣の住人ともほとんど顔を合わせないので、開き直って自宅に女の子を呼んでいます。自分の場合、かなり早い段階で本指名を決めてしまうので、たとえ女の子が来たところを見られても、毎回同じ子なら普通に彼女と思われて終わりかなと思っているので。ただ、今までの風俗と違って、音や声を気にしないといけないのがちょっと大変ですかね。でもそれも、恋人っぽいプレイの一環として音や声を抑えながら楽しめるようになりました。ベッドも浴室もホテルと比べると狭いですけど、リビングやキッチンなど、プレイ場所のバリエーションが増えて面白いです。

風俗で遊ぶなら痴女に限る

自分の彼女には求めませんが、風俗を使うならこっちが何も言わなくてもガンガンに攻めて来てくれる、ド淫乱というか痴女みたいなのがタイプですね。そういうプレイが恋しくなったときには、いつも痴女デリヘルを使います。シチュエーションにあまりこだわりはないんで、痴女デリヘルによくある夜這いプレイをそのまましてもらうことが多いですかね。こっちは基本的に寝てるだけみたいなもんで、手でまさぐりから入ってそのまま全身リップ、フェラやパイズリなど痴女の好きなようにしてもらいます。時々気が向けばこっちからも触って指入れしたりして、でもその間もこっちのを舐めたり握ったりさすったりしてもらってます。最後はだいたい騎乗位素股でフィニッシュしますが、ドMな感じのする女の子だと正常位素股で最後はガンガンに突くこともあります。フィニッシュそのものより、女の子が自分を使ってどう楽しんでくれるかを見て、それを楽しんでいる節があるのかもしれません。いろんな子で楽しみたいので、毎回指名はしてません。